マサッチ@四十歳の等身大フリーランス

南アルプス市の山間部に移住。田舎で稼ぐビジネスモデルをコンセプトに日々奮闘中。


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デザインは派手より結構地味に続けていくことだと思います。

デザインを仕事にするひとをイメージすると多くの人が、華やかなイメージが多いと思います。

実際、デザインされたもののほとんどは多くのひとが目にするところにあるからだと思います。でも実際かなり地味な作業が続くことが多いと思います。

私もデザインする人間として、普段はノートにデザインを書き起こしてみたり、パソコンでデザインを作ってみたりするときって無言で黙々と作業をしています。

とても華やかから遠い作業です。

作る人間はその辺は気にしてはないんですけど。

それにデザインを続ける人は日々トライ&エラーをひたすら続けていると思います。

 

ただ面白いですけどね。その地道な作業の中でも人に影響を与えられるのですから。

 

デザインをする仕事って凄い仕事だと思います。

だからこそデザイナーなど自分の感性などを使う仕事に就きたい場合は、その仕事を一番に好きになることをまずやってもらいたいです。

 

そして、毎日続けていくことです。それが一番大切です。

 

どんなことでも続けることが一番辛いと思う。そして常に前向きに考える。

壁にぶつかればどのようにすれば良いかを考える。そして実行してみる。

 

そこから生まれてくるのだと思います。

 

若いときにデザインを続けていくと絶対すごいものを生み出せる人となると思います。

 

ではでは。