マサッチ@四十歳の等身大フリーランス

南アルプス市の山間部に移住。田舎で稼ぐビジネスモデルをコンセプトに日々奮闘中。


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学校って?学びって?自分なりに考えてみました。「ma6子供プロジェクト」が目指すところ

いろいろなひとからの出会いから私が感じたことを書かせていただきます。

 

「ma6子供プロジェクト」では、小さなコミュニティーとの連携により子供たちが自由に興味あるコミュニティーに自由に行き来ができ、楽しく学べる環境ができるのではないかと考えその一歩としてまずは、行動をしていこうと考えてはじめました。

 

コミュニティーには、デザインがメインのところがあれば、プログラミング。または、もっとコアなものがあったり、ただ話してみんなで騒いでいるものもあっていいと思う。ただそのコミュニティーはすべてで有料である。

有料でも現金を持ち歩かせるのではなく、今のテクノロジーによって出欠がとれそこでご両親に後なりにご請求システムであれば、コミュニティーも真剣にやりながらクオリティーも上げれることができることが全てのレベルアップにもなるかと思っています。

 

有料ってのは、それを教えるクリエイターの生活を守るため。

僕はもっとクリエイターがリスペクトされるべきだと考えています。

クリエイターだけでなく0を1にすることの大変さをもっと対価として評価して欲しいということがあります。

 

だからそれらのコミュニティーができればよいかなと考えてます。

 

そのためのTシャツ作成でもあります。

 

blog.masanchi.com

 是非、ご協力ください。

 

また、学校の定義について。

学校の勉強は大切かと思いますが、上記のコミュニティーが成立するなら正直、学校教育って、このコミュニティーで解決するのではとも感じてます。

人間関係もですけど、たとえば言葉一つとっても子供たちが必要と感じ自主的にやるのが一番大切で強制は今の時代、合ってないのかなと思います。

 

僕にも子供がいます。離婚をしているので正直会ってないです。払うものは払ってます。ただ彼らの生活に私が必要であればいつでも会います。けれど毎日いない父親よりは普段生活をともにする母親が一番重要であり、母親にこちらはリスペクトするべきだと思います。

 

うちの子供たちと暮らした日々は僕にとっては宝です。小さい子はまだ年長。最近仮面ライダーも新しくなり、以前の仮面ライダーで僕が子供にプレゼントした時の仮面ライダベルトでの変身ポーズの時の目の輝きを見たときはすごく嬉しかったし、今でも母親である元妻が変身させてくれているでしょう!

見れなくても子供たちが輝いているならそれだけでも十分です。彼らにはこれ以上負担はかけたくない。離婚だけでも彼らは大きく傷ついているのだから。

 

これ以上は、彼らの背中を押すことはしたくても負担にはなりたくない。それらも前提として子供プロジェクトがあるのだと思います。

 

多くの子供たちの背中を押すきっかけとなればそれが僕のできることだと。

 

僕の目指すところは子供たちがクリエイティブなことも含めを自主的に教わり、そして大人になることがゴールでありスタートです。

 

学校へ行くというシステムが最近は疑問です。

学校行かなくても輝いている子供たちを最近はみていると更に思う。

彼らの居場所を作る努力。巣立つ環境を作る努力。

それができれば学校ももっと自由に感じられる場所となるのかなと思う。

 

最近は、普通から外れたことに攻撃をしたりするひとが本当に多いと感じる。でも普通への疑問を抱く人は増えているはずなんだけど。

僕自身、左利き、うつ病、離婚だけでいまだに攻撃を受ける。

ただ、僕は慣れた。

逆に人と違ったことできるから0から1が作れるんだよと伝えてる。

普通がいいなら、どうぞご勝手にと思うけど。

 

小さなコミュニティーから学べることの大切さ、学校以上の学びの場が作れるように頑張っていきたいと思います。

 

ぶっちゃけ、学校行かなくてもレベルまで行く気ですけど。

 

個人的に学校、いるのか疑問です。

 

以上これが子供プロジェクトです。(たぶん)