叶えるためにココにきた!田舎暮らしin南アルプス市

2018年7月から南アルプス市の山の方へお引越。自分のためを考えてから人ことを考える。そのための田舎暮らし。


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「前例がない」という壁

前例がない」という壁

 

前例がない。

それにチャレンジをすることは、ワクワクもするしストレスもすごい。

でもやり甲斐は「半端ないって」というくらいある笑。

 

僕自身も、「ma6子供プロジェクト」「(仮)グルメプロジェクト」などのいくつかに取り組み始めている。

 

blog.masanchi.com

 Tシャツの売上をはじめとして一部のお金を子供プロジェクトに活用する。それはどこでもあるんじゃない?というでしょう。

 

実際、そうだけど。それは私以外がしたことであり自分の過去に前例がないならその壁へと向かっていくことになる。

 

参考にはできるが、同じことをやれば成功するわけではない。

 

前例がないことっていろいろなことにも言える。

 

地域活動、ビジネスなどはもちろんだけど人間関係でもそう。どんな小さなことでもその人その人が経験していなければそれは全て前例がない。

 

以前書いたと思いますが、僕は左利き。腕時計は右腕につける。僕にとって当たり前でもそれを考えてことがない人には前例のない出来事になる。

 

だからこそ、取り組み甲斐もあればいろいろな弊害も起きやすいのかもしれない。

 

南アルプス市に引越ししてきて数ヶ月が過ぎいろいろな「前例のない」活動、人、ビジネスなどに触れて、素晴らしいと賞賛する人もいれば否定的な人もいることは事実。

 

でも、その度合いはかなり違う。一つの活動に関しては、否定的な人に出会っていない。それだけその活動は賞賛されていると言うことだと思う。だからこそその人のやり方を学びながら慎重にそして時には大胆な行動をしてみる。

 

少なからずどっかでは摩擦は起きるものだから。

 

でも、僕はそれらの活動の多くは自分だけでなく周囲のためにも行っていることが多いのでもっとリスペクトされ続けられるような社会になって欲しいと思う。

 

実際、活動を辞めてしまった人も多くいる。僕の周りでも。

 

理由はやはり賞賛より否定が多かったことだったと皆話はします。

 

だからこそ、やりたい気持ちだけで突っ走るのではなく冷静に考えることも大切なのだと思う。

 

さー今日も頑張ろう!