マサッチ@左利きフリーランス 〜田舎で稼ぐ〜

南アルプス市の山間部に移住。田舎で稼ぐビジネスモデルをコンセプトに日々奮闘中。


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独りぼっちではない証…

今の僕には、独りぼっちという感覚はない。


少なくともこの数ヶ月は。


友人達がうちでバーベキューに来てくれるからとか


同じ趣味の仲間がいるからとか


家族がいるからとか


物理的なことではなく、心の部分。


うまく説明はできないけど、いつも誰かとつながっているという感覚。






僕は、空で例えるのだけどこの記事を読んだ誰かと僕は遠く1000km離れていても


空の色(天気や時間帯のちがい)はあっても地球上同じものを見れる。


大げさなことを言うと地球上にいれば会いに行けなくても同じ地球の上にいる。


それが少なくとも僕や他の誰かでも良い。


この場にはいないけど、いつもつながっている誰かがいる。


という感覚は、すごくありがたいことだし


独りぼっちという感覚から離れられる気がする。


僕のなかでは、独りぼっちによる孤独感は感じない。


僕だからというわけではなく。


何かキッカケがあれば誰もが感じれることだと思う。


そのキッカケになるものはあると思うのだけど。


ミサンガなんかある種、その存在であると思う。


恋人、友人、家族でつけたこととあると思う。


人によっては、ミサンガはちょっとって人もいるでしょう。


キーホルダーならいいよって人も。


仮にミサンガでもキーホルダーでもある素材は使うことでどちらも同じつながりを感じるものになれば


その証になるのでは、と思う。


その証を作りたい。


どなたか良い案はありますか?


お力を貸してくださる人はいますか?


ちょっと朝早い記事なので何人かは、お声を僕からかけさしていただきます。


なかなか僕一人では思いつかないけど







お願いします。