笑うためにココにきた!田舎暮らしin南アルプス市

2018年7月から南アルプス市の山の方へお引越。自分のためを考えてから人ことを考える。そのための田舎暮らし。


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どんなレールでも

昨晩のブログでメッセージをいただきました。


僕の今乗るレールは、自らがひいたもの。


僕もそう思う。


それを後ろから見守るひともいれば、背中を押して勢いをつけてくれるひともいる。


だからかな。


そのレールから仮に外れても怖くない。


田舎でひとり暮らしと言うと、どうしても孤独というキーワードがついて回るのだけど


ほとんどの人は、楽しそうだよねと言う。


実際、ひとりははじめは辛かったけど、今は感じない。


逆にひとりの時間を大切にしようとも思う。





レールを自らが選んだからこそ、失敗も成功も以前と比べたら比にならないくらい大きい学びがある。


おそらく、電車のように常に乗り換えしてるのだとは思う。


本線=自分の中心にある考えや行動


そこは変わらなくても状況によってひかれたレールにも乗り自分で前に進む。


いろいろなレールがある。


凸凹もゆがんだのも。もちろん綺麗なものも。


下り坂もあれば上り坂も。


今、自分はどんなレールの上で進んでいるのか。


を考えるとレールから見る景色はより一層変わる気がする。