マサッチ@左利きフリーランス 〜田舎で稼ぐ〜

南アルプス市の山間部に移住。田舎で稼ぐビジネスモデルをコンセプトに日々奮闘中。


スポンサードリンク

ひとと違う・・・

周りから反対されるんです。

 

お前は◯◯不適合者だ。

 

お前おかしんじゃないの?普通(みんな)はこうするよ。

 

など、周囲(ひと)と違うことをしようとする。した場合批判する人って身近にいませんか。

 

最近は、このような悩み相談をうけることがあります。

 

ひととは違うことで迷惑をかけたりすると尚更、ひとと違うことで悩まされる。

 

一番はじめに感じたのは、幼年期。

 

ほとんどといって良いほど右利き。僕は左利き。

 

左利きがおかしいと言われたこともある。

 

今は、逆にうれしいけど。

 

最近身近なことだと不登校とか・・・。

 

不登校っておかしくない。むしろ凄いと思う。自分の意志で。

 

僕なんか40間近で自分の意志の大切さを知った。

 

彼らは僕よりもずっと若くその選択をした。

 

「常識」って壁に背を向けずに「自分の心」に向き合い行動した。

 

この「常識」ってのは、非常にやっかいで多くの人は洗脳されている感じがする。

 

でもそれらを打ち破るために今は、発信が容易くできる。

 

もちろん、批判的な意見も言われる覚悟は必要だけど。

 

意外と近くのひとより遠くの誰かのほうが理解をしてくれる。

 

それに身近で批判されても、遠くの誰かはその批判を受けていることは知らない。

 

だからこそ、どんどん自分を出していけば良いと思う。

 

最近の僕で言えば、数ヶ月前に名刺を変えた。形は正方形。

 

そして、その名刺には住所はない。

 

しかし、僕のSNS上の情報へのアクセスへのアカウントは記載されている。

 

一部では正方形の名刺を否定的に見ていて文句を言われた。

 

しかし、「ひとと違う」ことから縁が広まっている。

 

今もどんどん拡大中。

 

あとは、今住んでいるところ。

 

一部のひとには、頭がおかしいと言われました。

 

その人はこの景観を知らないから。焚き火やバーベキューのコミュニティーとしての素晴らしさを知らないから言えるんだと思う。

 

ひとと違うことを貫き通したいと思ったら、やってもらいたいことが一つだけある。

 

「発信する」

 

これは、ビジネスでも同じです。

 

新製品をつくる。これは絶対売れると思って作っていても結果売れなかったなどということもあります。

 

僕も、自動車のディーラー時代に味わいました。

 

その当時の発信の仕方をしていれば変わっていたかもしれないけど今となってはなのでどうしようもないですが。

 

ビジネスにおいても発信することが大切だと思います。

 

 

 

自分を発信すること。

 

やってみてほしい。

 

やり方わからなかったり、相談したいことがあればいつでもどうぞ。

 

僕は「ひとと違う」を尊重したい。