マサッチ@四十歳の等身大フリーランス

南アルプス市の山間部に移住。田舎で稼ぐビジネスモデルをコンセプトに日々奮闘中。


スポンサードリンク

私もあなたもアブノーマル。

アブノーマルと聞くと、私の住む世界とは違う人のことと思うひと多いと思います。


アブノーマルの定義って、


「普通ではないさま。病的。変態的。」


と対義語でノーマルと書いてありましたが、ノーマル=普通ってことですが、


普通って、もう少し言い方変えるとあなたにとっての当たり前な行動、言動、生活などのことがノーマルであり、


その人にとって当たり前のことであれば、全てノーマルということになると思う。


生活スタイル、趣味、体型…自分にとってはノーマルでも他人によっては、アブノーマルとなることは、多い。


私の周りでも、この「アブノーマル」で悩む人も多い。


私も「離婚歴」「うつ病歴」などで普通ではない=アブノーマル認定されている。


アブノーマル認定されても普段の生活では、基本迷惑はかけない。


これからもずっと一部の人が勝手にアブノーマル認定するだけで何も影響は受けない。


私のノーマルはみんなのノーマルと思う人は残念なひと。


私の思いは、みんなも一緒と思うことが残念。


逆に他人から思われるアブノーマルな部分はもっと極めるべきだと思う。


それが選択の自由であり、法を犯さないのであれば認められる権利だと思う。


そこでこれから、特に来年からはそのアブノーマルな部分を応援できたらと思う。


だからネガティヴ的な言葉もポジティブに変えれたら良いと思う。


ひきこもりや不登校…障害などネガティヴ的な言葉で友人家族は悩んでいる人も多い。


先程。言った通り他人からはその行動などがノーマルでなくとも、本人から見たらノーマルならそれはノーマル。


逆にアブノーマル認定されたら、うらやましいでしょと言ってしまえばいい。


よく考えたら、このブログにも登場するアフロうさぎのゆーとは、人参嫌いの肉好き。


うさぎ界からみたら、アブノーマルなうさぎとなる。


アブノーマルを認めることで人は大きくなれるのだと思う。


このブログは、これからアブノーマルを研究するブログにしたら面白いと思う。


アブノーマル最高と叫んでください!