マサッチ@41歳の等身大フリーランス

南アルプス市の山間部に移住。田舎で稼ぐビジネスモデルをコンセプトに日々奮闘中。


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無料ってある意味すごいと感じてしまった。

昨晩から一つホームページのアドバイスをさせていただいて、完成しました。

 

自分で作業することは大切なこと。

 

でも、そこに自分なりのビジネス(得)があれば全然見込みでもやってみることができるというもの。

 

無料診断でもやり方一つで自分のビジネスを生み込める。

 

すごく大切なこと。無料を損にさせずに得を入れ込む。

 

そんな中でホームページに限らず無料でいろいろなサービスがある中で本当に有益なのか疑問になったので書かせていただきます。

 

ホームページを例に挙げると

 

無料は基本、利用制限をかけているケースが多く、また使い勝手が悪いイメージがあります。

 

でも、とりあえず無料でもあれば良いと考えるか、もっといろいろなことを盛り込みたいと考えるかで違う。

 

それに加えて更新を自分で行えるかなどの問題も浮上してくる。

 

ほとんどの場合は、自分で作ってほとんど更新されずに終わるケースが多い。

 

別に悪いことではない。ごく当たり前のこと。

 

ホームページに限らず、チラシでも名刺でも何枚作ったから成果が何パーセントでると保証できないから、相当な経験と実績がなければ数字は言えない。

 

言えたとしても、絶対的保証はない。

 

だから、ホームページを作ったらどうなるか。チラシを作ったら。名刺を作ったら。と話をしたところで納得させる材料など業種や販売内容でもかなり変わる。

 

それでも、少なからず私はやった人間はそれなりに数字を出していると感じるのは、彼らが動いたことを意味すると思う。

 

また、そのサービスの中には無料で提供しているものもある。

 

ホームページとは違うが、ツイッターフェイスブック、インスタグラムなどは基本無料の媒体。

 

それだけでも良いのだけど、しっかりと利用方法を考えないと全く効果がない場合も多い。

 

ホームページもワードプレスの登場で無料で始めているお客さんも多々いる。

 

しかし、その無料サービスに不随意する有料サービス。

 

充実しているものもあるが、コストは普通よりちょっと高めか特別安くもない。

 

ただ、それを作るには自分で全てやらなくてはならない。

 

貴重な時間をそっちに使うことなどなかなかできないのが現実。

 

だからこそ、今回ホームページを作ったところは勇気を持って行動し常に良いものを仕上げていく必要がある。

 

ただ、やってくれるだろうと期待はしているし、今後の動きにも注目したい。

 

初の完全後払いのようなもの。

 

自分のランニングコストと経費が見合っていないのであれば一層外注した方が良いケースも多いようだ。