マサッチ@四十歳の等身大フリーランス

南アルプス市の山間部に移住。田舎で稼ぐビジネスモデルをコンセプトに日々奮闘中。


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オンラインで学びの場を提供するにあたって必要なものは…何?

今朝、ツイッター上で見つけた、不登校やひきこもりの子供たちとオンライン上でつながり学びの場を提供することができたらと呟いていたのを見て。

勉強をしたい。

と思っている子供たちはどうしているのかをふと考えた。

そして、それは子供たちだけではなく大人も同じように感じている人もいるのではと感じた。



私も、正直コミュニケーション場苦手と思うときがある。

気を使って話したりとか言葉選んで話をするときは辛いと感じる時もある。

顔色を伺って話するのは誰もが疲れてしまうと思っている。



意外かもしれないが、もともと考えかたが一般的なものからズレていることもあり、今でも充電期間を作ることもある。

仕事はもちろん、プライベートなど本当、喋らないし外も人との接触を避けて出るようにして行動するくらい。

だから、学びたいけどなかなか学べないということをオンラインで自分のリズムでやれたらどれだけ良いだろうかと思う。

YouTubeも良いだろうし、他にもいろいろな手法があるだろう。見る見ないは個人の自由ではあるけど、

最近いろいろと考えてみると、この人の考えを知りたい、学びたいと思う理由が多い気がした。

だから一人でも私や同じようにオンラインでやれる仲間から学びたいと思う人がいるならそれだけの価値はあると思う。

また、学びを提供する人へも何かしら感謝としての対価を生むことができれば良いかなとも思う。

ただ、その辺の知識がない。

どなたか知らないだろうか?

また、共にやってみてくれないだろうか。

いずれは、全国的にと考えながら同時に進めながらも今は、リアルに会える人と土台を作りたい。

どうかだれか力を貸して欲しい。

別にオンラインでなくても学校には行かないけど、キャッチボールなどしたいでもよい。

いろいろな形があってよいのだから。

ぜひ、よろしくお願いします!学びの夜明けw