マサッチ@四十歳の等身大フリーランス

南アルプス市の山間部に移住。田舎で稼ぐビジネスモデルをコンセプトに日々奮闘中。


スポンサードリンク

あなたの好きな空を教えてほしい。昨日であったアーティストの一番好きな空いろを知りたくなり思いつきました。

毎日眺める空。それは二つとして同じものはないと思います。

昨日、兄のように姉のように慕う友人の家族と食事で出会ったアーティスト。

そこのお嬢さんは空の写真を撮っていることは以前から聞いてはいたのですが、その写真を見ることはできなかった。

でも、昨日会話の中でその話を聞き何処と無く食事中も独特の空気感がアーティストのように感じました。



彼女は、言葉以上に写真や雰囲気で伝えることができるのだと感じました。



だからこそ、一番好きな、お気に入りの空の写真を見たいと思いました。

まだ、ご本人の許可もないですが、「(仮)キミソラ 〜あなたの目に映る世界〜」(今、思いついたw)

という小さなフォト冊子を作り、その一枚も載せたいということ。

これの冊子の構想としては、空の写真を募集して一冊の冊子にする。その写真を自分のためでも良いし、誰かのために贈るでも良い。

「アートを贈るまちづくり」その第一弾として考えました。

冊子は、ご支援で作れたら良いなと考えてます。

なぜご支援かというと、子供たちの可能性をもっと多くの人に知ってもらいたいということと私自身、デザインを通して多くの人からいろいろなことを学び背中を押してもらったことが今の自分を生んでいると思っています。

だからこそ、人は心にクリエイティブな部分を持っていてそれを表現することなく過ごしている人もいる。

特に子供たちには、その才能をどんどん出してほしい。

大人も出してほしい。さっき、お友達が空の写真を送ってくれました。

若いママです。ママが撮った写真の載った冊子を子供と眺めたり何かを感じ取っていただいたら写真というアートからその小さな心のクリエイティブな部分に「贈る」ことができればそれもまた良いと思っています。

だからこそ、やってみたいプロジェクト。

参加していただいた人には一冊をプレゼント。ご支援いただいた人に一冊プレゼント。

子供でも大人でも参加できる。

どのくらいの人が参加するかわからないですが、フォト冊子がずっと続くように頑張りたいしそれを贈る習慣が生まれたらどんなに楽しい世界になるか。

もちろん「空」だけでなく他も考えますが、まずは「空」

昨日出会えた、アーティストに敬意を表し。

こちらに募集と支援のリンクを作りますのでよかったらお願いします。
mossa.work
polca.jp