マサッチ@四十歳の等身大フリーランス

南アルプス市の山間部に移住。田舎で稼ぐビジネスモデルをコンセプトに日々奮闘中。


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アドバイスをいただいた。お金大好きマサッチが1週間で何を変える。

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直接成果に結びつく「主体工数

雑務のように、間接的にしか成果を生まない「付帯工数



売上を上げるためには、主体工数を増やしてパフォーマンスを高め、同時に付帯工数をできる限り削減する、というのが鉄則。

営業マンなら、打ち合わせや電話、メールなど、お客様と接触している時間が1週間で何時間あるか?がキモになります。

その目標値の目安は、「主体工数:付帯工数=3:7」

らしい。



一番、重要なことは「直接会う時間を増やすこと」。



しっかりとスケジュールを管理するのが苦手な私なのでまずはスケシュール管理を徹底しよう。

スケシュールの基本は・・・

Plan(計画)→Do(実行)→Check(評価)→Action(改善)のPDCA

この繰り返し(トライアンドエラー)を行い行動していくこと。



そして、1日の時間の流れをしっかりと把握。無駄をしっかり見つけ、どんな時間の使い方をしているかしっかりと把握することから始める。

オススメはグーグルカレンダー(Google Calender)

一時期使っていたが非常に使いやすかった。

書き込むのがめんどくさくなって辞めてしまった。



私の場合、成約率は高い方だと思う。そう考えると合う人を増やすことが重要。



そして、時間の使い方。

車での移動が多いため、特に重要ということ。

ほとんどが車の移動などで費やすことが多いと感じる。

どう使うかをしっかりと考えて行うべきということ。



では、数字を出してみる。

私の仕事は、個人に対しての単価も法人に対しての単価もバラバラ。

個人でもすごい人はいる。

そう考えるなら、1桁ではなく2桁。

1週間で

30人を主体個数にできれば100人会えば良い。

訪問販売レベルだな。

打ち合わせなどを考えると1日15人以上は確実に会う事はかなりハードだけど、時間の使い方でどうにでもなる。

まずは、どうするか・・・。待っている暇はないという事だね。