マサッチ@四十歳の等身大フリーランス

南アルプス市の山間部に移住。田舎で稼ぐビジネスモデルをコンセプトに日々奮闘中。


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いつだって未来には驚きが変化を与えている。

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2日前、体調を崩して健康でいることのありがたみを知りました。


また、体調を崩す前に私の「したいこと」で動いていただいた、また協力するよと声をかけていただいた方々に多くの力をいただき、本当にありがとうございました。


そこで生まれた問題点や明るい未来をどう伝えていくか、どう実行していくかを常々考える毎日です。


また、その動きと同じように残念な存在が生まれてくるのも事実。プラスが大きければそれと同じだけマイナスが生まれる。


それが面白いもの。驚きの一つです。


そのプラスとマイナスを作りたくないばっかりに「現状維持」に留まろうとする人や環境があることもまた事実です。


だからこそ、どちらを選ぶかで大きく未来も変わるのが事実ということも最近、すごくわかる気がしました。


良い方に驚きを与えたい!と思う反面、その驚きでマイナスを得る人もいるんだなと未来予想図が見えてきているのも事実だと。





なんのことかわからないという人も多いかもしれないですが。




「私がしたいこと」が一つずつ実現するたびに離れるというか手元から離す必要があるものが多くあること。それが今年多いのだと感じている毎日です。


例であげると、「フォトブックプロジェクト」「居場所づくり(サードプレイス)」
blog.masanchi.com
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これらは多くの仲間の協力で成り立っている、誰も損がないように見えます。実際「フォトブック」に関しては誰一人マイナスはないように思われますが、そこで多くの人にお声がけした中で「なんの意味があるの?」と言った方々がいます。


私は、そういう方は今後を続いていくフォトブックにお声はかけない・・・切り離す。関わらないことにします。


理由は、今後どうなるかとマイナスに考える人をそばにおいておくより、ワクワクする。面白そうと目を輝かせている人がそばにいる方がいろいろなアイデアが生まれるから。


居場所づくりも同様。理想論と批判するよりそれを活用してもっとこれからを良くしたいと思う人が集まってくれた方がもっといろいろなものが生まれるから。


いつだってやるかやらないか。最近は、マイナス人間はそばに置く理由はない。


それは、私がマイナスも考えるから・・・。「それをやる意味があるのか」などなんども疑問に思うことをすぐに考えるから。


昨日の田んぼの件も時間はあるのか。どんなことを気をつけなくてはならないかなどなど自分の現状でマイナスとされることを考えてみて、そこについて決断して発信しながら周囲の反応を見る。


大きいことも小さいことも少なからず発信し続け試してみることが次の一歩につながることは、このブロブを通して分かってきた。


だからこそ、今やるべきことが見えてきてそれについて、離すべきことも同時に見えてくる。すごく大切なこと。


嬉しい驚きをする人もいれば、悲しい驚きをする人もいるでしょう。


「サプライズ」は常に両方が存在するのだと思う。この月末。その両方が起こるためには今、やるべきことを最短距離で行くことが必要だと思う。