マサッチ@四十歳の等身大フリーランス

南アルプス市の山間部に移住。田舎で稼ぐビジネスモデルをコンセプトに日々奮闘中。


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思っていたのと違う・・・それがつながりの誤解なのかもしれない。

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今朝、久しぶりに歩きました。


30分くらい。やはり動くことが脳を動かしているのだと実感しました。
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(歩いているところのイメージ)(景観が素晴らしいのです)

ビジネスにおいても、コミュニティーにおいてもどれもが


意外なところからつながることってよくあると思う。


実際、自分が学びに行った講座で自分が教わっている立場なのに気づくと仕事のパートナーとして結びついたり、


また、スポーツを通してただそれを楽しむために来たのに、全く違うことで相談を受けることになる。


ちょっと抽象すぎる例えで申し訳ないですが。


仕事もそうだと思う。仕事欲しいで活動するよりも仕事とは違う場所での出会いの方が多いと思う。


遊び友達が仕事仲間になったりとか案外多いと思う。


そう考えると人と人とをつなげるためにはあえてジャンルを絞った発信をするよりはより多くの人が見られること、利用できることを考えて


作ることで、実はこれ必要だった・・・これ探してた・・・あの人これ合うと思うから紹介しよう・・・などにつながるのではないかと。


ジャンルを問わない方が、限定的ではないので人は集まりやすく発信しやすい。


ジャンルを絞ると実際、発信しづらいことも多々ある。フィルターを張って勝手に「関係のないこと」に分類される可能性もあるから。


それなら、サッカーをしたくてここに来たけど、ついでに晩ご飯も食べれちゃった・・・みたいな?


豆腐買いに来たけど、ピラティスして良い運動したよ・・・みたいな?


目の前の目的から見えない目的に気づいてもらうことができれば・・・。(例えがあっているかわからんけど)


個々の専門店ではなくその専門店がいっぱい同居しているショッピングモールのような?


ジャンルによっては、できれば利用者にはお金をいただきたくないということもあるだろう。それはその同居している人。または、支援者がいればいい。


そうすれば、より多くの人が利用したくなるしより多くの人に届くのではないかと思うのだけど・・・。


まずは、やってみる。


とりあえずは、専門店となるお店探しだな・・・。