マサッチ@四十歳の等身大フリーランス

南アルプス市の山間部に移住。田舎で稼ぐビジネスモデルをコンセプトに日々奮闘中。


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つながるために心がけていること。リアルとネットの使い分け。

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最近私はこんな質問をされます。


「何者ですか?」


仕事から話をしている人だと印刷・デザインをする人。



などプライベート、SNSなどからつながると「あの人(共通の友人)からはデザインをする人と言ってたけど・・・全然、違うことやってるよね・・・何をする人なの?」となるらしい。


実際、人によって目に見える印象がいろいろ違うということは、はじめ違和感を感じていましたが今では、それだけ多種多彩にいろいろなことでつながっているのが自分だということは自分の強みとなることになるから今は、「何者」と聞かれる方がありがたい。


それと同時にいろいろな顔を持ち始めると次に来る質問がなぜ、それだけ短時間でいろいろな人とつながり、いろいろなことをできるのか?


別に特別なことはしていない。ただ、リアルで会うときは、多くの人と会うとゆっくり話ができなかったりもしますので少人数でと考えてます。


せいぜい10人以下で・・・。あと、リアルであった場合はできる限り早く次のアクションを起こすように心がけています。


リアルで会う人は次に会うまでの時間を短くして、できる限り自分のことを知ってもらうことや相手の得意となる分野や必要とする人やものを提供・提案できるかなどさらに次の一手を考えます。


それらもできるだけ短時間で実現するように。


リアルの場合は、短期間で仲良く濃い関係になれる反面、行動を素早く起こさないと何も起きない以上に何も発信されない


リアルにつながって、その人がSNSなどやっていて同じように広めたいなどと思っていれば、その人の元々のネットワークからもつながりが作れる。


あの人の友達だから・・・って。そして、心がけているのはやりたいと思うことは失敗してもやってみる。そして、達成までの壁となる問題もどんどんシェアしていく。


そうすることで、さらに良い提案なども生まれてくるので。






ネットの場合は、できる限り絡むこと。そして気になる事があったら聞いたり、また良いと思うことはどんどんシェアしていく。ネットの場合は、つながりに限界がないのでどんどんつながっていく。


ネットは、小さくてもやりたいことを見つけたらPDCAを発信していく
blog.masanchi.com
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つながりが増えたり、時間的になかなかつながれない時期でも発信だけはしていくことが良いと思います。


このブログだって自分の思っていることだけ書いてるけど、しっかりといろいろな人とつながるツールとなっている。


ぜひ、やってみて!