マサッチ@四十歳の等身大フリーランス

南アルプス市の山間部に移住。田舎で稼ぐビジネスモデルをコンセプトに日々奮闘中。


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全ての可能性を残していくという選択肢

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明日、目の前がどうなっているのか。


一年後、どんな変化を感じているのか。


一秒後、どんな景色を想像しているのか。






未来は、予想してそれに対して今できることをする。


今までは、最良と思う選択肢のみを行った。


それは、それで間違いではないと思う。





しかし、ある事がキッカケとなり、その選択肢一つのみが後々の可能性を狭めることを感じた。


何が良くて、何が悪いではなく。


何が起きても対応できる。


それが一番の最良の選択となるのでは?と思った。







楽しいときは、何を選択してもほとんどが問題ないと思う。


でも、辛い時や悲しい時、怖い時は、ほとんどが問題と感じる事が多い。


だからこそ、あらゆる可能性を全て残していく事が、良いと感じる。


無駄に感じる人も多いだろうけど間違いなくそれこそが生きていく上での最良の選択であると感じる。


実際にどうしたら良いか考えてみる。


ある意味、自分の良い居場所ともなるのかな。
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選択肢の決め方


・今思うベストな選択


 自分の中で一番良いとされる選択肢。未来について「こうなりたい」の最大値が詰まったもの。大きく背伸びしたもの。


・ちょっと背伸びした選択肢


 今の自分(現場)から少し斜め上をみた選択肢。


・最悪な状況を考えての選択肢


 アクシデントが起きた時。自分を守るための選択肢。








どこにその目的にあった選択肢を書いておくか・・・


自分の中だけの問題はノートに書き記したほうが良いと思う。


今まで、頭の中やこのブログのようなところに書いていたが、基本読み返すことがあまりない自分にとってはその時の感情が記されていて頭の中で考えたときのように忘れてしまうことになるため。意味をなさないことが多い。


周囲にも関わる目的についてはそのグループなどの組織が見れるところと個別に管理できるところ。


今の時代だとクラウドSNSなどのページ、アプリなどかもしれない。







過去失敗した例


・自分の中の問題は自分との向き合いが大切。それを怠ってきたことで自分を追い詰めるだけの問題となってしまい苦しかったり辛かったりしたケースがほとんどだった。


・周囲にはほとんど「こうだ」と言う決めつけでの発言が多かったのでほとんど相手には選択する余地を与えず、不快に思わせたことが多かったと思う。


・誰から構わず関わらせることはお互いに良くないこともある。


これは自己肯定にもつながることだと思う。
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選択肢と人との向き合い方が大切


これからの私の課題でもあるのだけど、向き合って話をする機会を持つことで「気づき」が生まれる。


そこから一人で考えるのではなく、共有する。巻き込むと言うのが大切だと思う。







仮に






今日の午後からの課題


私のやること・・・まずそこから。


ホームページの作成。新規客の開拓。体調管理。だろうか。


少し天気は良くないけど、少しいつも通りのロードバイクを乗ってきたい。そうすると何が必要なことか。


どの辺を走るのか。どのくらい走るのか。


南アルプス市内。距離として30位を考えている。ここで出る選択肢。


1、調子が良ければ山に登りたい
2、アップダウンはあっても平坦をいく
3、何かあったときに連絡手段を持ち歩く


こんな感じだろうか?


ホームページの作成について


1、ホームページの全体像を作ること
2、トップページ、投稿がされること。
3、最低限見れるようになれば良い



新規開拓


1、気になるお客さんに会いに行くこと。
2、既存のお客さんに紹介をお願いする。
3、今やっていることをアウトプットする。







有限な時間の中でいろいろなことを積み込むことは大変だけど、選択肢を増やすことでストレスの軽減にもつながると思う。


これやらなきゃではなく、今日はここまでできたなって言うプロセスを認めたりが可能になる。


最低でもができなかった場合は、たまにはへこめば良いと思う。


私の活動は以下の感じです。


NPO法人・・・
まちづくりMossaworks | まちづくりNPO法人(申請中)


お仕事・・・
GDプロダクション | 副業・起業・転職をもっと自分らしく〜ライフスタイルデザイン〜