マサッチ@四十歳の等身大フリーランス

南アルプス市の山間部に移住。田舎で稼ぐビジネスモデルをコンセプトに日々奮闘中。


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こんな感情は、どのくらい振りだろうか?

料理を振舞ってもらうことは、あっても誰かに振舞うことなど離婚してから考えだことなどなかった。


昔は、大学の頃……


はたまた、小学生の時や中学生のころは、


特別得意料理などはなかったけど、良くキッチンに立ちいろいろ作っては、


家族や彼女…後々、奥さんになったひとに振舞っていた。


そんな、自分が南アルプス市にきて、いろいろな出会いによって、


誰かのためにというだけでなく、自分が幸せになるためにという気持ちから


料理を振舞う時が来るとは思いもしなかった。


自分の料理で笑顔になってもらうには…とかいろいろ考えたり


また、味つけ、食材などなどいろいろ考えたりするのが楽しいと思うとは…


また、結婚当時ご飯を当たり前のように作ってくれていた奥さんに対して「いつもありがとう」と言いながらも


本当に感謝してたのかな…なんてことも思いました。


あたり前のことに感謝していたのかなと思いながら。