マサッチ@41歳の等身大フリーランス

南アルプス市の山間部に移住。田舎で稼ぐビジネスモデルをコンセプトに日々奮闘中。


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やっぱり自分がやりたいことは「デザイン」と「ブランド化」と「ロードバイク」だった。

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昨日は、理事と朝NPO法人のプロジェクトの一つとして、早朝ロードバイクを1時間ほど乗ってきた。



体調は、まだまだですが自分のしたいことをやるとやっぱり気持ちが良いことがわかったし、「ロードバイクが好きなんだんあ、俺」って感じで楽しめました。


ただ、体がまだ慣れていないのと体力が落ちていたので今日は、ロードバイクにすら乗ることは考えれませんでした。


そして、昨日夜お仕事をさせていただいている「横山とうふ工房」の社長から電話が・・・。


メディアとのつながりができたようで興奮して電話をくれた。その時に「私と一緒に出てほしい」と言ってくれた。ここまでできたのは私のおかげだとまで言ってくれて、これほど嬉しいことはなかった。


その時、横山とうふ工房のロゴを思いつきデザインをしながら、「デザイン」をする仕事が本当に自分の仕事なんだって改めて思えたのと、これだけ自分のしたことが感謝されることに誇りも持てるようになってきた。


「間違っていなかった」そう思えた瞬間だと思った。


また、横山さんとの関係から燻製屋の手塚くんや私のいま住む地域の農産物・・・今だと桃だけどこれらをもっと広めていくことが自分のしたいことだと感じた。


私は、過去笛吹市一宮町観光農園で農業をしていた。そこでは桃と葡萄の栽培と販売をしていた。ほぼ出荷ではなく直売で売っていた。その仕事は仕事で楽しかったのを覚えている。


一宮町はもちろん、勝沼などはしっかりとブランド化していた気がする。それだけプライドも持っていた。だからそれだけ人も呼べるしより良いものへの考えもすごかったと思う。


別に南アルプス市ができてないわけではなく、「もったいないな」と思うことが多々あるようにずっと思っていた。


だから、もっとこの地域を広めるためにも「南アルプス市のブランド化」をしたいと強く思う気持ちがどんどん湧き上がってきた。


「これは俺のやりたいことなんだ」ってすごく思うし、自分だからできる」とも思えた。


病気相手にグズグズはしてられない。もう同時進行でいろいろと進めていくことが今大切なんだって思えた。


生きる目的はできた。


あとは、病気をどう向き合うか。どう生活をしていくか。40超えて自分でどうにかしろよって意見も多いでしょう。それはもちろん、自分でどうにかできるもの・・・食事や運動での健康面への取り組み。もちろん治療。そして予防。いろいろとできること、考えることはいっぱいある。


やりたいこといっぱいある中でどうしてもこれらのことをどんどん進めていきたい。


だから、力を貸して欲しいです。もっと生きていきたいです。どうかこんな自分に力を貸してください。


よろしくお願いします。
polca.jp